コージーハウスのブログ

間取りと部屋の広さと生活スタイル

今日から3日間、弊社の近くで蒲原祭りが行われます。

約450店もの露店がならぶお祭り、お天気はいまひとつのようですが、子どもたちはそんなことはおかまいなしにとても楽しみにしています。射的をやる、とか、ぽっぽ焼きを買う、とか。いまからおこづかいの使い道を決めているようです(*^_^*)。

わたしも、一緒に楽しみたいと思います。

ところで最近、お客様や周囲の友人と家について話す中で、何となく感じることがあります。

それは、間取りと部屋の広さについてです。

私が子どものころは、自分の部屋が6畳あり、中学に入ってからは自分の部屋にこもって勉強するのが日常でした。

同年代の方と話すと、やはり、「子どものころ、自分の部屋は6~8畳だった」というお話をよくお聞きします。

当時の間取りは今よりもリビングが狭く、リビングは皆が集まる空間というよりテレビを見る空間だったように思います。

現在は、居室は狭く、その分リビングを大きくとることで、なるべく家族皆がリビングで集う生活スタイルに変化しつつあるように感じます。子ども部屋は寝るだけの空間というとらえ方で間取りを考える方も多くいらっしゃるようになりました。

お施主様からは、「中学生の長男もリビングで勉強しています!(^^)!」という声も聞かれます(*^_^*)。

それぞれのご家族の状況により変わってくることではありますが、私が子どものころはあまり考えられなかった話だと思っています。

“母親の近くで勉強すると頭の良い子に育つ”という話も聞いたことがありますが、何より、家族間の会話を通して、そしてお互いの状況を目にするなかで、助け合い、支え合い、ときにぶつかりあう、まさに家族が家族としての機能をはたす場所としてのリビングであってほしいと思います(#^.^#)。

H様邸 (10)

 


自然素材でカビから家を守る

「家づくりで大事なことは?」と聞かれたら、

工法、デザイン、価格、立地…など

様々あると思いますが、家に住むとなった時、“長く健康で過ごせる”というのも1つの大きなポイントになってくるのではないでしょうか?

例えば、これからの梅雨の時期。

湿気が多くなるとじめっとして体にまとわりつくような不快感があると思います。

不快感だけであればまだいいのですが、湿気が多くなり湿度が高くなると、家にもカビが発生してしまいます。

あおカビ、すすカビなど湿度によって発生するカビは様々ですが、カビの色が目に見えている状態というのは、カビが成長した際に見える「胞子」や「色素」のため、これから更に繁殖する可能性があるということです\(◎o◎)/!

できるなら、カビの生えた家は住みたくないですよね!?

では、どのようにしたらカビが発生しにくくなるのでしょうか…?

まずは塗り壁です。

塗り壁には調湿性・吸水性があり、室内の結露を抑えて、カビやダニを抑制してくれます。

また、クロスの場合もビニールクロスではなく、塗り壁ほどではないかもしれませんが調湿作用をもつ織物クロスや紙クロス、湿気をシャットアウトしない透湿クロスなどがあるので、予算との相談しながら利用していきたいものですね。

※→詳しくはコチラ!  塗り壁

また、床材の選び方も重要になってきます。

合板フローリングで表面をキレイにウレタン塗装したものは、表面に湿気がたまり、夏、家の中を歩くと足が張り付いたような感じになったりします。

コージーハウスでも使用している無垢材の床は、床材も調湿を行ってくれます(*^_^*)。

※→詳しくはコチラ! 無垢材

これからの時期、湿気がふえてきます。

快適性や生活のしやすさが、ハウスダストなど住む人の健康状態やお子様の成長にも大きく影響するといわれる湿度コントロールについても考えながら家づくりをすすめていきたいですね!(^^)!

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コージーハウスでは【自然素材住宅まるわかりセミナー】も行っております。ぜひ、お気軽にお問合せください。

※2017年6月の家づくり無料セミナーのご案内はコチラ↓

http://www.cozy-h.com/2017/05/29_096295.php


家族みんなで使うファミリークローク

住宅の収納として多いのが、ウォークインクロゼット、納戸、押し入れ、棚や引きだしなどでしょうか(*^_^*)?

その中でも家族が一緒に使うクローゼットをファミリークローク呼ぶようです。

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例えば、畳んだ衣類の場合、通常の収納ですとそれぞれの部屋をまわって各部屋の収納しまいます。ですが、ファミリークロークですと、畳んだ衣類は1か所にしまうだけで済みます。

例えば、洗濯物干し場が1階にあり各々の部屋が2階にある場合、1階にファミリークロークがあれば、「洗濯物をとりこむ→たたむ→しまう」という一連の動作がワンフロアですむことになり、“階段をのぼる”という動作が必要なくなり、家事動線を短くすることができます。

家事は毎日くりかえされる動きですから、家事の1つ1つについて動線が少しずつでも短くなれば、日々の生活にも少しだけ余裕が生まれるような気がしますよね!(^^)!

収納については、それそれのご家庭により

①持っている物の量

②頻繁に使う物とめったに使わない物の割合

によって、必要な収納スペースや収納スタイルが違ってくるものですが、

それぞれのライフスタイルを考慮した間取りを考える時に、こういった家事動線や収納の配置もしっかり考慮するとより良い家づくりができると思います。

間取りや収納配置のご相談もぜひコージーハウスにおまかせください(^_-)-☆

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床面積の大きさと、広さの感じ方は比例しない!

私がよくお客様にお話しさせていただく設計のポイントの1つに、

『床面積の大きさと、広さの感じ方は比例しない』

というのがあります。

実はこの要素は、家の設計だけでなく、土地選びにも大きく影響してくる考え方なのです。

例えば、延床面積28坪と、32坪の家を比較した時に、32坪の家の方が必ずしも広く感じるとは限らないということです。

32坪の家よりも28坪の家の方が広く感じるということもあるのです。

床面積を広くすることは誰にでもできる簡単なことですが、限られた予算でいかに快適で無駄のない空間を設計するか、ということを追求した時、「広く感じる設計のポイント」がとても重要になってきます。

そのポイントをいくつかあげますと、

①空間を兼ねるIMGP0016

②高さを利用する

③視線が通る(外への視線)

④仕切りを少なくする

⑤無駄な廊下をつくらない

⑥行き止まりをつくらない

⑦色の効果

などです。

間取りを検討しながら具体的なお話をさせていただいておりますので、お気軽にお問合せください。

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なかなか決まらないマイホームの土地

コージーハウスへお問い合わせをいただくお客様の中で、土地がないお客様の割合は8~9割をしめるのではないかと思うほど多くいらっしゃいます。

コージーハウスをたちあげて約10年になりますが、これまでのお客様の土地探しのお手伝いを通して、土地の探し方、土地の見極め方、土地の決め方のコツが自分なりに深まってきました。

土地を決めるタイミングを逃してしまうと、いつまでも土地を決められない状態に陥ってしまい、結局見つけられないケースもあるかと思います。

土地は、家電製品や車などと違って、まったく同じものは存在しません。

そして、ほとんどの方にとって初めての、高額で失敗できない買い物です。最終的に購入を決断するにはとても勇気がいります。

決断する時に、“もう少し待てばもっと良い土地が出てくるのではないか…?”という思いがどうしても出てきますが、その理由で“なかなか良いかな”と思っている土地を購入しないという決断をするのは得策ではないんです。

なぜそう思うのか?

ご興味のある方はぜひ1度【土地探しセミナー】にいらしてみてください!(^^)!

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家づくりのために必要な費用とは?

家を建てるとなるとやはり気になるのは『資金』についてですね。

家を建てるためには、建物本体の工事費用以外にもたくさんの費用がかかり、「こんなはずじゃなかった!!」となる事も実は多いのです…。

家づくりにかかる費用は本体価格だけではありません。

図2

家づくりにかかる費用のうち建物本体の工事費は全体の約70%~80%程度です。

他に、付帯工事費・別途工事費として約15~20%、諸経費として 約5~10%程度の金額が必要となってきますから、本体工事費だけで資金計画を考えていると、あとあと大変なことになります\(◎o◎)/!

工事費以外にかかる費用としては、具体的には

■付帯工事費・別途工事費

建物本体の工事とは別に生活を始めるために不可欠な工事。例えば、水道やガスなどの宅地内外部配管工事、外構工事、照明器具費、カーテン工事など。必要な場合は、解体工事や地盤改良工事なども含まれます。

■諸経費

申請、登記、税金、引っ越し等にかかる費用です。住宅ローンを借りる場合は契約手数料や保証料、各種保険費用なども必要になります。

土地からの購入の場合は、さらに土地代金のほか、仲介手数料、土地の購入諸費用など、いろいろな項目の費用が必要となります。

最初から「住める」値段を把握して、しっかりとした資金計画を立てることが、幸せな家づくりには不可欠なのです!(^^)!

 

コージーハウスでは【資金計画・住宅ローンセミナー】も行っております。ぜひ、お気軽にお問合せください。

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コンパクトでも居心地の良い家づくり

今回は、コンパクトな家でも居心地の良い家づくりについて書きたいと思います。

家づくりのご要望をお伺いすると、理想は、「広いリビングに収納がたっぷりあって、開放的な家にしたい」というご要望を良く聞きます。しかし、土地の大きさ、ご予算によってはご要望を全て叶えることは難しいかもしれません。

でも、コンパクトな家は敷地によっては採光や通風が難しいといったこともありますが、それ以上にメリットもたくさんあります!(^^)!

たとえば…、

1動線や間取りを工夫することで無駄な動きが少ない空間となり、家事動線が良くなって家事の効率があがります

・優先順位を見極めるため、家のコンセプトが決まりやすく、洗練された居心地のよい家づくりができます

また、間取りを考える際に各部屋を何畳にしようか考えていくと床面積がふくらんでしまいますが、広さの感覚は床面積だけではありません。縦の空間の広がりや外への抜け感によっても左右されます。

たとえ広さはなくても、天井高を上げたり、吹き抜けを設けることによって開放的な居心地のよいリビングができたりします。他にも広さを感じさせるデザインや間取りの取り方もあるんです(*^_^*)。

※コンパクトながら、きっとご満足いただけるクォリティーとコストパォーマンスを実現した規格型注文住宅「コージースタイル」

http://www.cozy-h.com/concepthouse

ご興味のある方はお気軽にお問合せください。

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『無駄』を生まない洋服の整理収納術

6月です。

学生さんも夏服に衣替えの季節をむかえ、白が太陽にまぶしい、さわやかな季節ですね(*^_^*)。

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今年は気温が上がるのが早かったのか、5月早々に子どもたちの半袖を出しました。それでも「(替えるのが)遅い!!」と言われましたが…(^_^;)。

ところで、皆さんは衣替えはする派ですか?しない派ですか?

最近はしない派の方も多いようですね♪。

冬服も夏服も、1年中クローゼットにしまって自分の見えるところにあるので、洋服の管理がとても楽になるうえ、似たような服を買ってしまうこともなくなったというお話しを聞きます(*^_^*)。

ただ、注意する点があります。

■クローゼットに入りきらない服は買わない、もしくは、捨てるか売る

クローゼットに入りきる洋服の量は決まっています。もし、許容量をオーバーしてしまい、「サブでプラスチックケースでも…」なんて購入してしまうとさあ大変!!洋服は一向に増え続けてしまいます\(◎o◎)/!本当に必要な服かどうか良く吟味する必要があります。

■しまい方は本棚をイメージして

タンスに洋服をしまう時は、ズボンやインナーなどはなるべく本の形をイメージして、種類別に整列させると出し入れがしやくすくなります。一度自分の持っている洋服を全部出してみるとわかりやすいですね。

自分の本当にお気に入りの洋服だけを厳選して持つことで、毎日のコーディネートが楽しくなります。

家づくりに置き換えてみると、部屋の数や広さ、デザイン性や性能など、考えれば考えるほど“もっと多く、広く、見栄えよく…“とどんどん欲張りになってしまうがちな私たちです(^_^;)。

「このスペースは本当に私達に必要だろうか?」

「このデザインは本当に自分たちのライフスタイルに合っているのだろうか?」

家づくりを考えることをきっかけに、“自分たちが本当に大切にしたいものは何なのか?“ぜひ、見つめなおしてみてくださいね(^_-)-☆

 

 

 

 


気候風土にあった家づくり=長持ちする家づくり

今日は木材についてのお話しです(*^_^*)。

木造住宅のメーカーによって使用する材料は違っていますが、適材適所で、建物の中で使用する条件に合わせて適切な材料を選んでいます。

樹木には、葉が細長くかたい針葉樹と、広く平らで表裏のある葉をつける広葉樹があります。

家づくりには、広葉樹と針葉樹、どちらを使うことが多いと思いますか?

答えは、“針葉樹”です。

針葉樹のほうが、まっすぐに育ち加工しやすいこと、腐りにくいこと、がその大きな理由であると考えられます。

もちろん、広葉樹であるクリやケヤキなども日本の民家でも使われてきましたが、世界最古の木造建築といわれる法隆寺では針葉樹のヒノキを利用しています。

樹種、樹齢、産地、含水率などによって、耐久性は変わってくるのです。

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コージーハウスでは、住まいの構造部分となる家の土台には国産のヒノキ、柱には国産の杉を使用しています。

国産材なので、日本の風土や気候に順応し、非常に反りやワレに強く、扱いやすいといった特徴を持っています。

気候風土にあった家づくりは、すなわち、長持ちする家づくりになるのです!(^^)!。

さらに、自然素材を使用することで住み心地も快適な家になります♪

家づくりをお考えの際は、ぜひ、無垢材、自然素材をふんだんに使った快適なコージーハウスの家をご検討ください(*^_^*)。

小規模な会社なので、年間棟数は少ないですが、建てたあともずっと、お施主様とのつながりを大切にアフターフォローも丁寧にさせていただきます。

※無垢材のすばらしさはコチラ↓

天然無垢材について

 


住宅ローンの金利選択

今日は住宅ローンの金利選択の際に参考になればよいなと思い、変動金利を選択される方に共通する点として私が感じていることをお話ししたいと思います。

資料を見て悩む夫婦皆さんご存じのように、住宅ローンの金利には、固定期間中はずっと金利が変わらない「固定金利」と、一定期間毎の金利の見直しがありそれに伴う金利の増減がある「変動金利」があります。

一般的に、変動金利の方が固定金利よりも低いので返済額は安くなりますが、返済期間中の経済情勢によっては金利が大幅にあがる可能性もあり、返済額が予測できないというデメリットがあります。

お客様の考え方や状況などによって、どんな住宅ローンが適しているかも変わってきますが、変動金利を選択される方に共通する点として私が感じていることは以下の3点です。

1.将来収入が上がる可能性が高いご家庭

返済額が上がったとしても、収入が増えた分でカバーできる見通しがある方です。

現在、専業主婦の奥様が、将来共働きをして収入を上げる…という方法もありますが、教育費などの支出が増える時期も返済可能かどうか慎重に検討しておく必要があると思います。

2.将来支出が減る可能性が高いご家庭

近い将来、お子様が大学を卒業して独立する予定であるなど、家計の支出が減る可能性が高い方です。

支出が減る時期が数年先の場合は、それまでの間に返済額があがった時に、返済に回せる貯蓄があるかなども考えておく必要があるでしょう。

3.金利アップに備えた貯蓄ができるご家庭

1.のケースに準じるかもしれませんが、家を建てた後に、ローンの返済とは別に、金利や返済額のアップにそなえた貯蓄ができる方です。

良かったら、参考にしてみてくださいね!(^^)!

 


「都市計画法」の話

今日は、「都市計画法」のお話しをしたいと思います。

“法律の話?難しい!!“と思われる方も多いと思いますが、簡単に知識として持っていると、土地探しの時、だいたいこんな環境の地域かな?と推測することもできると思います。

都市計画法では、「用途地域」というものが定められています。土地を探す時、不動産の情報として書かれているものですね(*^_^*)。

これは、住居の環境を保護したり、商業や工業の利便を増進することを目的として、12種類の用途地域を定めて、その地域に建築できる建築物を制限するものです。

12種類の内訳は下記のようなものがあります。

・第一種低層住居専用地域

・第二種低層住居専用地域

・第一種中高層住居専用地域

・第二種中高層住居専用地域

・第一種住居地域Fotolia_73639367_XS

・第二種住居地域

・準住居地域

・近隣商業地域

・商業地域

・準工業地域

・工業地域

・工業専用地域

このうち、工業専用地域だけは住宅が建てられません。

最も住環境に優れているのは、“第一種低層住居専用地域”になるでしょうか(*^_^*)。「閑静な住宅街」という言葉から連想される街並みのイメージに近いと思います。この地域では高さ制限もあり、地面から建物の高さもある程度制限されるため極端に高い建物もありません。

しかし、“住居専用地域“といっても決して住宅専用の地域ということではありません。

土地周辺の雰囲気は、実際に足を運んでみて初めて分かるところも多いですので、あくまでも土地探しのご参考程度にとどめていただければと思います。

もう少し詳しくお知りになりたい場合は、お気軽にお問合せください。

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フラット35 適合証明業務

先週、不動産会社様からの依頼をうけ、

フラット35適合証明業務に行ってきました。

これは、フラット35で住宅ローンを組んで中古住宅を購入する場合に、建物が住宅支援金融機構で決められた内容に適合しているかを現地調査して証明書を発行する業務です。

この証明書が発行されることにより、実際にフラット35での融資をうけることができます。

具体的には

・床下目視確認

床下目視確認

・小屋裏目視確認

小屋裏目視確認

・柱傾斜確認

柱傾斜確認

などを行いました。

フラット35を利用して、中古物件を購入してさらに耐震性やバイリアフリー性などの住宅性能向上のためのリフォームを行う場合は、金利がさらに引き下げられる「フラット35リノベ」という制度もあります。

“住まい”について考えた時、中古住宅に手を加えて住むということも1つの大きな選択肢です。

ご家族の状況によっても、新築がいいのか、建売がいいのか、中古住宅がいいのか…変わってきますので、もし迷われる場合はご相談くださいね(*^_^*)。

それぞれのケースのメリットやデメリットについて一緒に整理して考えていきましょう。

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